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東京医療保健大学と第4回「健康・生きがいメッセ2018」に参加

VRを使ったリハビリテーションや足圧分布測定を体験できるブースを出展= PR TIMES

12月8日 (土)にスクエア荏原にて開催された、第4回「健康・生きがいメッセ2018」に「RehaVR」の体験コーナーを出展。隅田川やスカイツリーの映像などの5コースからVRリハビリを多くの来場者に体験いただきました。

本イベントは、健康生きがいづくり品川協議会主催で「地域団体と品川区の協働でつくるしながわの支え合い」をテーマに行われています。他団体や一般来場者との交流のきっかけとなるイベントとして、地域で活動している各種団体がブースを出展し、活動状況の展示や紹介を行っています。

 4回目を迎える今回は、東京医療保健大学 医療保健学部の学生11名と教員5名で「健康測定・健康づくり」のブースを出展し、来場者の方々に握力や歩行速度などのフレイルチェック、足指力、足圧分布などの測定を実施いたしました。測定に興味をお持ちの来場者が多く、待機列が出来るなど盛り上がりを見せました。
 また、医療保健学部 医療情報学科の今泉一哉教授とsilvereye株式会社が共同で開発している、VR映像を使ったリハビリテーション支援サービス「RehaVR」の体験コーナーも出展いたしました。 「RehaVR」は、隅田川やスカイツリーの映像を体験できる「東京」をはじめとした5つのコースから好きな場所を選ぶことが出来ます。東京医療保健大学の卒業生も参加し、多くの来場者に体験いただきました。

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